fc2ブログ
Best Ed Northland Ltd
ニュージーランドのノースランドを中心に活動している留学サポートセンターのブログです。
    banner.jpg
オフィシャルサイト



プロフィール

たら

Author:たら
ニュージーランドに住んで15年。福島県
双葉郡富岡町出身。県立双葉高等学校
から獨協大学外国語学部英語学科を卒
業。二児の母。ノースランドで五年間の
教員経験を経て、日本からの留学やワ
ーホリ、その他の旅行者をサポートする
会社『Best Ed Northland』を設立。
通訳、日英翻訳、経理などいろいろなこ
とをしております。



最近の記事



最近のコメント



最近のトラックバック



月別アーカイブ



カテゴリー



ブログ内検索



リンク

このブログをリンクに追加する



RSSとカウンター

    



ブログランキング

banner.gif



フリーエリア



スポンサーズ リンク



お役立ちリンク

newzealand.com
Visit the Official Site of Destination New Zealand
NZ政府観光局提供の観光案内



ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる



花粉症!
先月、幼稚園の臨時をした時に「中と外、どっちがいい?」と聞かれ、中だと電話受けなきゃいけないからと午前中外にいたのが大間違い。花粉症で鼻水ずるずるになってしまった。「原因はキャベツツリーね」と他の先生方。途中で夫に抗ヒスタミンの錠剤を持って来てもらったけど、そうなる前に飲まないと効果ないのよね~。

で、今は目!かゆくてかゆくてどうしようもない!

先週の土曜日、小学校の先生たちと運営委員会のクリスマスパーティーがあって、広場でゲームをしてから食事だった。ゲームはこっちのテレビじゃ、大人気の『フィアファクター』を真似たもので、「そんなのやりたくない!」と言って応援に徹する予定ではいたが、応援すらできる状態じゃない!お気に入りの『ワイプ・ピザバーン』での食事会だったから行きたくてドアの前まで行ったけど、諦め。夫に家まで送ってもらって一人寂しく残りご飯を温めて。(子供達はお芝居公演2日目でじーさん&ばーさんに連れて行ってもらっていたのでホントに一人だった。)

教育省から留学生受け入れが認められ、うれしいはずだったのに~!

私は日本にいる頃から花粉症のケはあり、お化粧ができない日も多かった。でも、こっちに来て扁桃腺が腫れて抗生物質を年に何回も飲んだら効かなくなって、GPから耳鼻科の専門医に送られた。そこで、アレルギーテストをして、木に草、猫にダニの4種類のアレルギーだと言われ、三年間減感療法として片腕に2本ずつの注射に耐えた。

何とか掃除ができるようになったけど、花粉でいっぱいの時にはダメだ。猫のアレルギーは、慣れれば大丈夫だし、猫飼ってるし。でも花粉はダメ。

クリーン・グリーン・ニュージーランド。花粉症には最悪。。。『Matty式足ツボ10分解毒マッサージ』という本を買って毎晩ツボっている。早くよくならないかな~。
スポンサーサイト




テーマ:ニュージーランド - ジャンル:海外情報 [PR] 台湾ワーホリ・留学サポート

この記事に対するコメント

いわゆる「花粉症」には、絶対に寄生虫両方が効果的だ! と、私は確信しております
有機肥料の使用が一般的だった昭和40年代の日本では、有機肥料、つまり「堆肥」に寄生虫が混じっており、野菜などには当たり前のようにムシが付着していて、人間の体内にも潜伏していたのだそうです
寄生虫というのはエライもので、人体の寄生して人生を全うしなければならない境遇をちゃんとわきまえており、人体から栄養を摂取するけれど、大家さんの健康を害するところまで、養分を摂取しては自らの生命を危うくしますので、腹八分目を堅守するのだそうです
化学肥料の普及と衛生思考の強まりの中、寄生虫を抱える人間様は激減してしまいましたが、ギョウチュウやカイチュウなどの寄生虫は人体に住み着き、活動する中で、ある物質を分泌しているのだそうです。(肝心なこの物質の名前ド忘れしてしまいました)
この分泌物が体内にある場合は免疫過敏の症状が起きない。これは我が目黒区にあります寄生虫会館のドクターが申しております。同じ話を、今は無き東大の寄生虫研究室の先生も申しておりました
因みにドイツでは寄生虫のタブレットがクスリとして認可されているそうです。これ、花粉症にも効くらしいんですが、ダイエットにも利用されるのだとか。体内での寄生虫の活躍が実感できる話しで、やっぱりちょっとビビリますね

【2006/12/07 10:42】 URL | ナベゾ #KbsGvsXs [ 編集]



この記事に対するコメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する


この記事に対するトラックバック